木製カウンターで賃貸の水回りは美しく見える

木製カウンターで賃貸の水回りは美しく見える

これまで賃貸物件はアパートだけでした。

そのアパートは大変いい人ばかりで賃貸物件としても当時一般的な広さだったと思います。お風呂はありませんでしたが、トイレは部屋に備え付けられていました。もちろんすイド泉トイレではありませんでした。アパート中の人間画家sぞkの様な感覚で暮らしていたと言えます。お正月などは皆総出で餅つきなどを行っていました。部屋は6畳と4畳半の二間でした。そこには妹が生まれてしばらく暮らしていました。元々は父と母が新婚生活を送るために過ごしていたところです。そのアパートが今でも建っています。既に建築から50年以上経つはずです。そのため、たまに近くにまで行く用事があると必ずその周辺を見に行きます。

もちろん当時住んでいた方はいまでは誰も暮らしてはいません。皆さん僕が引っ越す前後に引っ越しをされていました。そのため、いまでは誰とも連絡を取ることは出来ません。基本的には僕の知り合いと言うよりは母親の知り合いですから。でもそこで暮らした8年間の思いでは今でも色濃く残っています。もっtも楽しかった時期だと言えます。僕の人生の出発点だと言えるのです。まだ小さかった頃に大きな鬼井伊さんに連れられてトンボつりをしたことや父親と魚釣りに出かけて事など数多くの思い出が残っています。おそらく一生その思い出は残ることだと思います。

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